大分の夏の風物詩。 第37回大分七夕まつり 8月3日(金)~5日(日)開催

8月3日(金曜日)~8月5日(日曜日)の3日間は大分市がまつり一色に染まります。

大分市の中心部商店街が趣向を凝らした色鮮やかな七夕飾りで彩られ、道行く人を楽しませてくれます。メイン会場「48万人の広場」では、初日の3日には、武者姿や昇り龍をかたどった勇壮な照明入りの山車「府内戦紙(ふないぱっちん)」が威勢よく練り歩きます。

2日目は会場が歩行者天国となり自由に往来でき「おおいた市民おどりの祭典」「太鼓大会」など様々なイベントが楽しめます。最終日の5日には花火大会も行われ、たくさんの花火が夜空を彩ります。

夏の思い出に、ゆっくり宿泊プランを立てて出かけたいイベントです。

<場所>

大分市中央通り「48万人の広場」ほか市内中心部(大分県大分市中央町)

※5日花火大会は大分川弁天大橋上流

<開催日時>

2018年8月3日(金)~8月5日(日)

※3日、4日は18:30~21:20

 5日は20:00~21:00

※雨天決行、荒天中止(5日は荒天順延)

<アクセス>

JR大分駅からすぐ

会場および周辺では交通規制が行われます。公共交通機関のご利用により混雑の緩和・防止にご協力ください。

<問合せ先>

大分市まつり振興会事務局(大分市商工労政課内)097-537-5959

情報掲載HP

※情報は2018.7.11時点のものです

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