正月に使いたい! アクロスで「ハレの日」がテーマの工芸品

 50回以上も染めを重ねて仕上げていく久留米絣(かすり)、福岡県東峰村で作られる小石原焼など、工芸作家4人の展示会「福岡県工芸作家手仕事展~暮らしを繋ぐ8の手~」が12月24日(月・振休)から2019年1月6日(日)まで、福岡市・天神のアクロス福岡匠ギャラリーで開催されます。

久留米絣

 展示テーマは「ハレの日」。太田剛速(小石原焼)、柿原真木子(久留米絣)、小林みずほ(人形)、鹿谷敏文(磁器)による紅白の湯飲み、絣の着物、干支人形、白磁の酒器セットなど約300点を展示販売します。

小石原焼

「あたたかな記憶」

 6寸皿の絵付け体験もでき、作品は焼成後に着払いで自宅へ送ってもらえます。

 「飾る、喜ぶ、贈る作品」を観覧しに訪れてみては。

磁器

 

福岡県工芸作家手仕事展~暮らしを繋ぐ8の手~
日時:12月24日(月・振休)~2019年1月6日(日) 10:00~18:00(初日12:00から、最終日16:00まで)
 ※12月29日~1月3日は閉場
場所:アクロス福岡2階 匠ギャラリー(福岡市中央区天神1-1-1)
料金:入場無料 ※ワークショップ参加は別途1,000円必要
問い合わせ:アクロス福岡文化観光情報ひろば
電話:092-725-9100

※情報は2018.12.21時点のものです

アクロス福岡

住所福岡市中央区天神1-1-1
URL

やはた

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